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伊勢湾のハマチいい感じ 12/09は大野君、高橋君と安乗シーフレンド片山丸(三重県阿児町)でジギング。他のアングラーも合わせ、船中は総勢7名。 決して条件が良いとは言えない中、これだけ釣れれば十分。潮まわりさえ良くなれば魚の活性も上がり、大型も狙えるよと船長。また伊勢湾の魚が大王崎沖あたりへ移動する頃には、アベレージサイズもさらに上がって楽しめるだろうとのことだ。 2001/12/09 佐藤ノブヲ |
![]() 大野君と高橋君、同時ヒット! 実は写真を撮っている私も、 この時魚をぶら下げていた。 |
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今秋のエギング総括 11月中旬以降、私自身も、周囲のイカ仲間達も、誰一人と日本海へエギングに行っていない。理由は簡単、ショアからの釣りではほとんど釣れなくなったからだ。11月上旬に広江氏が若狭の某漁港へ出向いたがさっぱりで、すぐ目の前に浮かぶイカダに渡船で渡っていい思いをしたのが最後。昨年は12月上旬までショアから釣っていたことを思うと、やはり福井の海は今年はハズレ年だったと言えよう。 2001/11/27 佐藤ノブヲ |
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ボウズ竿? 11/19朝マズメ、越前海岸へ。磯に60〜70cmのヒラマサが回遊しているとのことで、一発大物の期待を抱いての釣行だ。玉川の地磯で約3時間、飽きっぽい自分が別人のように延々とルアーを投げ続けたが、結局何のアタリもなし。 いやぁそれにしても未明のしし座流星群は凄かった。 2001/11/19 佐藤ノブヲ |
![]() 玉川の地磯。釣り人は多い |
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伊良湖沖のワラサゲーム 11/1、最近ワラサが回っているとの事で、豊浜港(愛知県南知多町)から出船している大進丸へ乗ってみました。 2001/11/05 マコ山本 |
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トカラのGTゲーム 10/31〜11/3は、宮崎兄、高橋、大野、私の4人で奄美大島のGTフィッシング。 それでも私個人は初めてGTとサメをキャッチできたし(ビギナーズラックってやつですね)、トカラの雄大な景観も楽しめ、十分に満足できた。ワールドマリン奄美の福井さん、しんじくん、せーいちくん、番長、ありがとうございました。 なお詳細はOld Saltのホームページにそのうちアップされると思うので、そちらをご覧ください。 2001/11/04 佐藤ノブヲ |
![]() 高橋君みごとにGTをキャッチ |
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青物続報 この10日間ほど私自身は釣りに行けていないのだが(行っても大雨やら強風やらで釣りにならず。トホホ)、イカ師の広江氏からまた美味しい情報をいただいた。若狭湾内(福井県三方町・小浜市)の波止にも、かなりのフクラギ(イナダ)が接岸しているのだ。数日前の朝マズメにも、エギングを繰り返す広江氏の横で数人のルアーマンがメタルジグで、40cm級を次々とヒットさせていたという。若狭は越前よりはアオリもいいから、二本立てで楽しめそうだ。二兎を追う者、にならなければいいのだが・・・。 2001/10/23 佐藤ノブヲ |
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朗報! 10/9夕マズメ〜10/10午前にかけて、若狭湾(福井県小浜市)の漁港でエギングした広江氏は、なんとアオリイカ「12リットルのクーラー満杯」の釣果。入り切らなくなって竿を収めたと電話報告。アベレージ胴長20cmというから、50〜60ハイは楽に釣っているだろう。夜間はアタリも遠くほとんどを竿を振っていないとのことで、マズメと日中の釣りである。羨ましい限り。 越前海岸(福井県越前町・越廼村・福井市)の地磯では今年もヒラマサが回遊をはじめた。サイズは60〜70cm級。私自身は昨年一度も顔を見られなかっただけに、今年こそは1本、と思うのだがはてさて? 2001/10/14 佐藤ノブヲ |
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今年の越前はハズレ年 もう断言してもいいだろう。今年の越前海岸はアオリイカの大ハズレ年であると。 2001/10/09 佐藤ノブヲ |
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イカ&青物で遊ぼう 9/28夜は越前海岸(福井県越前町・越廼村)へエギングに。18時30頃から初めて22時頃までに胴長12〜20cmのアオリイカを10ハイ(うち小さな4ハイはリリース)。今夜は数がのばせるかなと思っていたら、そこでパタリと魚信が止まってしまう。それでも2時頃まで探り歩くがダメ。車中で仮眠をとることに。 翌29日朝マズメは敦賀港白灯堤(福井県敦賀市)へ移動。ここではサワラ、フクラギ、シイラ、シオ等が日替わりで釣れているという。回遊魚はより外海向きにある新港鞠山堤の方が分がいいのだが、土曜日ということで混雑を避けたのだ。5時に先端部へ入る。何としても刺身サイズのシオを、と期待していたのだが、前日がけっこう荒れていて潮が濁りぎみなためか出会えず。それでもここ数年この時期の定番である40〜50cm級のサワラは4本キャッチできた。ルアーはシュガーディープショートビル85F。メタルジグの方が効率が良さそうな気もするが、相手が歯の鋭いサワラではブレイクが怖いので、ミノーで通した。 2001/09/30 佐藤ノブヲ |
![]() 本サワラですよ。 大きくなるほどに旨いよ。 |
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さぶいっ!! お彼岸の3連休、エギングはかつてない絶不調。 2001/09/24 佐藤ノブヲ |
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アオリイカはまずまずのサイズになりました 9/17は18時〜22時30分まで、越前海岸(福井県河野村〜越前町)をあちらこちら探って12ハイ。アベレージが胴長(イカの筒の部分だけの長さね)17〜20cm程度と、引き味がよく、しかも食べ頃のサイズに育ってきた。今年は数はあまり伸びないが、この型で2ケタ揃えば満足、満足。 2001/09/18 佐藤ノブヲ |
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敦賀の波止でシイラ!! 最近北陸は敦賀港(福井県敦賀市)、特に新港鞠山防波堤あたりが面白いことになっている。 2001/09/14 佐藤ノブヲ |
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雨後のアオリに大苦戦 9/8午後、福井県へエギングへ。当日朝までけっこうな雨が降っており、水潮が嫌いなアオリイカにはどうかとも思ったのだが(渓流へ行こうか迷った)、結果はやはりダメ。18時頃から翌朝の6時まで、越前海岸から三方町の世久見漁港まであちらこちらを探って、ようやく8ハイの貧果。現地で会った知人は朝から釣っているがさっぱりだとボヤいていた。でもすぐに水潮は回復・・・なんて思っていたら、今度は台風接近ですわ。とほほ。 2001/09/10 佐藤ノブヲ |
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日本海のアオリイカ、ぼちぼち開幕 8/27夜、今シーズン初のエギングに越前海岸(福井県越前町、越廼村)へ。小さいながらもアオリイカが数釣れだしたとの情報をキャッチしての釣行だ。前夜からこの日の午前にかけては広江氏が若狭湾(福井県小浜市など)で20ハイほど上げたとの、心強い連絡も入っている。 19時過ぎに小樟漁港着。若狭から移動してきたアオリ狂・広江氏と合流する。ここを皮切りにぐみ崎漁港まで、北へ向けて探り歩く。25時過ぎのロッドオフまでに、各々15ハイほどを釣り上げる。ただしサイズがまだまだ小さい。最大でも胴長15cm程度、10cmに満たないようなイカも多く、半数近くは海にお帰りいただいた。広江氏いわく「上のサイズは若狭と同じだが、越前の方が小型が多い」とのこと。 まだ開幕したばかりのアオリイカ。これからぐんぐんと大きくなるから、心配することはない。本格化は今週末の満月あたりからと見たが、さてどうだろう。 2001/08/28 佐藤ノブヲ |
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台風一過!! 大型台風11号が抜けた8/23、宮崎兄、高橋、高山、ゴン山本そして私の5人は安乗シーフレンドへ。 当日は我々の乗った善正丸のほか、片山丸、泰盛丸が出船。他船は東へ舵を取るなか、我々は南へと向かう。やはり水潮は延々と続く。しかもめぼしい漂流物がない。そこで一気に2番パヤオまで南下することに。 この日の釣果は130〜140cm、最大14kgのシイラが5本。それ以下のサイズはどっさり。2番も4番も、ペンペンから大物までごっちゃに着いていた。そんななか三重県組の宮崎兄君と高橋君は、見事にビッグサイズを狙い撃ち。さすが地元。他に30cmのシオ2尾(小型多数)、50〜60cmのオキサワラ4尾、3kgのマツダイ1尾。 そろそろ小型が多くなってきた志摩沖のシイラ。でもまだ大型もいるので、魚影をしっかり確認して狙い撃ちすれば楽しめる。偏光グラスが必須ですぞ。 2001/08/26 佐藤ノブヲ |
![]() 左から高橋、宮崎兄、ゴン山本、高山 パヤオのハシゴは移動時間が長く、 実際に竿を振っていたのは1時間ほどですよ。 |
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あぁ返り討ち(悲) 8/11、またもや安乗シーフレンドへ。今回はじゅんぺいと2人。 2001/08/13 佐藤ノブヲ |
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でっかいシイラは見えるのだけれど・・・ 8/9は名古屋方面から大野、ゴン山本、かおちん(シイラ初挑戦の女性)、高山氏(シイラ初挑戦)と私、三重から宮崎兄、宮崎弟の総勢7名が合流してオフショアフィッシング。いつもの安乗シーフレンド片山丸(三重県阿児町)に乗り込む。 ここ数日シイラは調子がよくないとのことで、思い切って4番パヤオへ向かい、道中に漂流物があれば探ってみることにする。予想通り、海には漂流物が少ない。しかし良い漂流物には、シイラはほぼ確実に着いているようだ。 とまぁ、あまりパッとしなかった一日ではあったが、なぜか私一人だけはコンスタントにシイラをキャッチすることができた。他のメンバーがほとんどウッド製のトップウォータールアーを使う中、ひとりレンジポッパーLWで通したのが良かったのか?どちらかというと鷹揚なウッドルアーの動きより、レンジポッパーをロッドワークでちょこまかと操作するのが、この日のパターンだったのかもしれない。 釣り終了後はOld Salt&シーフレンド御用達の小料理屋「小粋」で大宴会。いつもながら美味な魚料理をたらふく食べて、解散したのであった。 2001/08/10 佐藤ノブヲ |
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高橋君おめでとう! 7/29、伊勢志摩キャスティングトーナメントin安乗が志摩沖で開催された。対象魚はシイラ。参加者200名を超える、国内屈指のオフショアトーナメントである。私もOld Saltの友人達と共に参加した。 28日は仲間うちでプラクティスをしようと、片山丸、善正丸の2船が出船。私の乗った善正丸は東へ進む。魚は見えるのだが、どうもやる気がない。追うだけでバイトしなかったり、バイトしてもすぐに外れたり。南へ下った片山丸は「今シーズン最高の活性だった」らしく、入れ食いを堪能してきた。どちらの船もサイズは最近の志摩沖のアベレージで、10〜12kg級が主体。 さて大会当日。Old Saltのグループは2チームに分かれ、抽選でOld
Saltチームは豊金丸に、Sea Friendチームは善正丸に乗って出船。 正午にストップフィッシング。1尾の寸法(cm)プラス重量(kgの10倍)による検量の結果は・・・高橋君が他を大きく引き離して優勝。2位から10位まで(それ以下もだが)は130cm・12kg級が揃い1cm、100gの差を競う団子レースになった。Old Saltのグループはベスト10内に4人が入り、実力と強運を昨年に引き続き示したのである。ちなみに私は入賞圏外であった。 くわしくはOld Saltのホームページに報告が掲載されると思うので、そちらもご覧ください。 2001/07/30 佐藤ノブヲ |
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10kgオーバーばっかりですわ 7/11は単独で安乗シーフレンド(三重県阿児町)へ。他のアングラー1名と共に善正丸で出船。天気は曇りから晴れ。予報では曇り時々雨のはずなのだが・・・。海面は凪。 昨日はほんの2〜3マイル沖に流れ藻やナブラが固まっておりシイラもそこそこ釣れたとのことだが、この日はいくら沖へ出ても漂流物もナブラもトリヤマもない。これでは竿を振ることさえできない。こんな時はとりあえずパヤオへ向かうのがセオリー。9時頃には2番パヤオに到着する。なお6基あるはずの三重県沖のパヤオは、1、3、5番が行方不明で、2番が安乗からは最も近いのだ。 今年の志摩沖、今のところシイラは数は少な目だが型は揃っている。10kgなんて珍しくもない。ビッグファイトを味わうなら、絶好のチャンスだと思う。 2001/07/11 佐藤ノブヲ |
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ようやくのオフショア爆発! 6/21は私と大野君、ゴン山本君の3人で安乗シーフレンド(三重県阿児町)へ。他のグループ3人と共に片山丸に乗り込み5時に出船。 今年のオフショアはツキに見放されていた我々だが、ようやく会心の釣りができた。あとはシイラのビッグワンを狙うのみである。釣りの後は鵜方の居酒屋「小粋」でOld
Saltの友人達、そして片山丸の船長と共に、大いに盛り上がったのであった。 2001/06/22 佐藤ノブヲ |
![]() 本日最長のシイラとゴン山本君 |
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今年はついてない・・・ 6/12はOld Salt宮崎君らと安乗シーフレンド(三重県阿児町)から出船。ここのところの好釣情報が行き渡りだしたのか、平日だというのに20人近いアングラーが集まる大盛況。片山丸、泰盛丸、善正丸3隻フル稼働である。
我々は滋賀県のアングラーと共に総勢5人で善正丸に乗船した。 他船はというと、まず泰盛丸も大苦戦。しかしミヨシに陣取ったアングラーが移動中こまめにジグをトローリングし、10尾ほどのカツオと8.5kgのシイラ1尾をキャッチし晩のオカズは確保していた。ひとり気を吐いたのが片山丸。2番パヤオを離れてから3番、4番方面へ向かう途中にナブラに遭遇。サイズこそ1kg前後だが70〜80尾のカツオをヒットさせた。 というわけで、今回も大苦戦のオフショアであった。RFC名古屋&Old Salt軍団はツキに見放されているようだ。しかし今年は魚は豊富にいる(特にカツオは一本釣りでは次々と釣れていた)ので、海況が好転すればまた好釣果に恵まれるだろう。次回こそは!! 2001/06/12 佐藤ノブヲ |
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巨大シイラ出現!! 安乗シーフレンドからの情報。いま志摩沖はシイラ絶好調。早い時期の常で良型が多く、18.6kgというグッドサイズもキャッチされている。場所によってはカツオやキメジもいいようだ。爆釣したいなら今!!我々も近日中に出撃予定。スケジュールが合わずちょっと出遅れているのが悲しい・・・ 2001/06/10 佐藤ノブヲ |
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カツオよいずこ? 5/14はOld Saltの仲間も加わって5人でSeaフレンド片山丸(三重県安乗港)から出船。 2001/05/15 トミー大野 |
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シーバスはペンシルずる引きで 名古屋港のシーバスは最近は藤前干潟が面白い。潮の良い日はボイルがかなりあるのだが、定番のミノーではバイトさせるのが難しい。ここで私が発見したパターンはシュガーペンシル70SWのステディリトリーブ。釣りの面白みはあまりないが、釣れない周囲のルアーマンを後目に、自分だけファイトを楽しめるのは快感である。 2001/05/15 トミー大野 |
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ヤリイカ不調でした 2/5夜、広江氏と2人で越前海岸(福井県越前町・越廼村)へヤリイカのエギングに。 2001/02/06 佐藤ノブヲ |
![]() 刺身にしても1人前とれないサイズです |
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オフショア五目達成?! 1/23に佐藤氏、高橋君と21世紀初のオフショア釣行。いつものシーフレンド片山丸(三重県安乗漁港)に、他のアングラー5人と共に乗船。狙いはジギングのワラサ、もしかしたらナブラでもあれば・・・。しかしナブラには一度も会えず、ジギングの方も船中全員がノーバイト
。惨憺たる結果となった。 沖合15〜20マイル程度の場所には良型のカツオがうろうろしているのだがまだベイトフィッシュが少ないためナブラは作っておらずジギングやキャスティングで狙うにはリスクが大きすぎるとのこと。(トローリングではぼちぼち釣れている) この群が浮いてくるのは3月頃らしい。キャスティングゲーム好きの我々としてはその時に期待、というところか。 2001/01/28 トミー大野 |
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ヒラマサ釣れない! その後も年末に2度ほどヒラマサ狙いで越前海岸へ行くが、ノーバイト続き。ちょっとめげてきたところに、年が明けてからは海荒れで釣行不能。 2001/01/04 佐藤ノブヲ |
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