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中越地震の陰に隠れて・・・ 直後に中越地震が起きたためあまり話題にはされていないが、台風23号が岐阜の河川に残した爪痕には凄いものがある。 2004/12/15 佐藤ノブヲ |
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サンクチュアリへ行ってみました 12/10の午後から、三重県いなべ市(旧藤原町)に新しく(といっても半年くらい前かな?)できた管理釣り場サンクチュアリの様子を見に行ってみる。 2004/12/11 佐藤ノブヲ |
![]() 水質は少しだけ濁っている 水深は2m前後で 底には水草がびっしり |
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達人オフ会に参加 11/20は「トラウトの達人」こと中林氏のBBSオフ会に参加。会場は美濃フィッシングエリア(岐阜県美濃市)だ。釣果はさほどでもなかったが、釣って話して食べて飲んで、楽しく1日を過ごせた。ポンドでも川でも新しい釣法が発見できるなど、釣りの面での収穫もあったし。またこの管理釣り場はバーベキュー道具一式貸してもらえるのでイベントには便利だと、主催の中林氏にも好評だった。 2004/11/22 佐藤ノブヲ |
![]() 参加のみなさん |
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秋の道東遠征 11/6〜11/8、大野君と2人で私のバースデー割引(片道1人12,000円!)を利用して道東へ遠征。夏と同様に、行きは名古屋→女満別、帰りは釧路→名古屋便を利用する。 初日は13時過ぎからから津別川、網走川を探るも、ニジマスらしきチェイスが大野君に一度あったきり。「渓流」の雰囲気の流れでは、晩秋の北海道ではさすがに魚の活性は低いのか。日本の北と東のはずれ近くの土地では、16時にはもう日没となってしまいロッドオフ。 7日は忠類川へ。フライマンはぽつりぽつりと魚を掛けるのだが、我々のミノーには反応がない。昼過ぎに管理棟で情報収集し、午前中に爆釣したルアーマンがいたというエリアへ。14時過ぎ、ようやくハニースポットを発見。ところがさんざん虐められた後なのか、バイトが小さくバラシ連発。なんとか各自1尾ずつシロザケをキャッチしたところで、終了の15時を迎えた。 8日は午前中のみの釣り。釧路川へ向かう。釣りはじめてすぐ、浅瀬から身を半分出しながら私のシュガーミノー65Fを引ったくるようにヒットしたのは60cmの大型アメマスだ。その後大野君には41cmのアメマスが。毎回いい思いをするポイントなのだが、今回の獲物はこれっきり。 出会った魚の数では過去最低となってしまったが、大野君は人生初のシロザケを、私は念願の60UPアメマスを手にでき、充実感はそこそこ。釧路の和商市場で名物勝手丼(好きな具を買い、ご飯に乗せていただく)に舌鼓をうち、帰路に着いたのであった。 2004/11/09 佐藤ノブヲ |
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管極フェスタ in 平谷湖 10/30はバスデイ主催の「管極フェスタ in 平谷湖」に参加。これはいくつかのミニゲームに参加者を振り分けていく運動会形式のもので、いわゆる管釣りトーナメントとは趣の異なるイベントだ。 なお会場となった平谷湖フィッシングスポット(長野県平谷村)はかなり大きなポンドで、トラウトの数、サイズ、種類すべてに充実。周辺のロケーションも良く、初釣行だがすっかりお気に入りとなってしまった。現地で合流したマコ山本君(フライマンのためイベントには不参加)も満足げ。しかも土日1日券3500円で村内の温泉「ひまわりの湯」入泉券付きだ。これで岐阜市の自宅から1時間で行ければ、オフシーズンは毎週のように通うのだが・・・。(実際には岐阜から高速利用で2時間、名古屋から1時間30分ほどかかるのが残念) 2004/11/01 佐藤ノブヲ |
![]() 紅葉も始まり、雰囲気抜群 |
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久しぶりのキャンプ釣行 今年のお盆は十数年ぶりとなる「テント一泊釣行」に兄と富山に行ってまいりました。釣果は・・・まぁ、晩のおかず程度は釣れたとだけ言っておきましょう。でも、今回は特別な収穫?!がありました。 2004/08/18 マコ山本 |
![]() 兄がイワナをフキの葉で くるんで味噌煮に |
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三峰川へフライで初釣行 今年はあまり渓流に行ってなかったのですが、釣りって行きだすと続いちゃうんですよね。 2004/07/30 マコ山本 |
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富山の渓、釣り歩き 先週、兄と久々(10数年ぶり?!)に富山周辺の渓流を釣り歩きました。このあたりには黒部川や常願寺川などをはじめ、片貝川、早月川、小川など魅力的な河川が数多く存在しています。 2004/07/15 マコ山本 |
![]() こんなサイズも釣れましたが・・・ |
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飛騨の谷をフライで釣り歩き 今年は休みに限って用事が入ったり、天候に恵まれなかったりで渓流に3ヶ月も行っていませんでしたが、先日久々に時間が出来たので、宮川下流漁協管轄(岐阜県飛騨市)の渓流を釣り歩いてみました。 2004/07/02 マコ山本 |
![]() なかなか綺麗なイワナです |
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久々の・・・! 6/30は大野君と2人で釣行。まずは庄川水系(岐阜県荘川村・白川村)へ。 そこで水系を変えることにし、石徹白川(岐阜県郡上市白鳥町)へ移動。集落の下流域に入ると、のっけから好反応。大野君など最初に入った大淵で、20〜25cmのイワナ・アマゴが入れ食いに。20分程度で30尾近くもヒットという、久々の大爆釣だ。C&R区間から落ちてきた放流魚が、偶然そこに溜まっていたようだ。 2004/07/01 佐藤ノブヲ |
![]() 石徹白川第二堰堤 大物の雰囲気満々だが 釣れたのは中型イワナ1尾のみ |
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イレグイ×イレグイ 6/27は庄川水系(岐阜県荘川村・白川村)へ。朝までEURO生中継見ていたため、午後からの釣り。 2004/06/28 佐藤ノブヲ |
![]() 谷のイワナ。これで大きい方 |
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梅雨入りに期待 6/5、朝マズメは長良川(岐阜県郡上市)でサツキマス狙い。いくつかのポイントを攻めるが、チェイスを一度確認したのみ。 梅雨入り(今日明日にもするらしい)して水況が回復するのを待つしかありませんな。 2004/06/06 佐藤ノブヲ |
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サツキマス釣るなら今週! 長雨が収束し、長良川もいい水況になってきた。そこで5/25は午後から関市内へサツキマスを狙いに行く。 今週いっぱいはこの水況が続きそう。釣るなら今がベストチャンス。皆さんお急ぎを! 2004/05/25 佐藤ノブヲ |
![]() ヒットルアーは シュガーディープショートビル75F |
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ちょっと水増えすぎ? 梅雨どきでもこうは降らんぞ、というような雨が10日ほども続いた。どの川も増水続き、この時期楽しみにしている長良川のサツキマス狙いも、ちょっと竿を出しづらい状況だ。 2004/05/23 佐藤ノブヲ |
![]() 椿原ダムの小ぶりなサクラマス コンデションは悪くないようだ スリム70Fにヒット |
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雨が呼んだ高活性 5/13は貝沼氏、斎藤君と共に庄川水系(岐阜県荘川村・白川村)でルアーフィッシング。 2004/05/15 トミー大野 |
![]() さすがにダムの銀毛はキレイです 本当は40cm級サクラが釣れる 予定だったのだが・・・ |
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雨上がり、こどもの日 GW最終日の5/5、前日にまとまった雨が降ったので、もしや釣り荒れがリセットされているのではと思い、水の引き際狙いで午後から庄川水系(岐阜県荘川村)へ。 2004/05/05 佐藤ノブヲ |
![]() 林道脇にはこんな風景も みなさんクルマで轢かないように |
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シメは馬瀬川! GWまっただ中の5/2も渓流へ出撃。朝マズメから11時までは高原川(岐阜県上宝村)へ。相変わらずの雪代増水に苦しみつつも、なんとかヤマメ(22〜26cm)3尾とイワナ(20〜27cm)2尾を釣り上げる。 昼食後、まずは小八賀川(岐阜県丹生川村)へ。ここも雪代増水は残っていたが、魚はやる気満々で入れ食い状態。ところが次々釣れるイワナは20cm未満ばかり、たまに混じるアマゴはボロい放流成魚で、釣れてもいまいちうれしくない。1時間ほどで終了。 あちらこちら見て歩き15時30分、最後に入ったのが馬瀬川(岐阜県清見村)。空模様が急に怪しくなりはじめたのが良かったのか、運良く竿抜けエリアだったのか、超混雑河川だというのに魚の反応は活発。ニジマスらしきショートバイト&バラシに悩まされながらもイワナ(22〜31cm)3尾とアマゴ(18〜20cm)3尾、ニジマス(20〜22cm)2尾をキャッチ。しかもイワナもアマゴも美しい居着きばかり。それまでに溜まったストレスを一気に吐き出し、17時に納竿とした。 GWといえども探れば釣れるもんです。道路の混雑はどうしようもないが。 2004/05/03 佐藤ノブヲ |
![]() 馬瀬川の31cmイワナ 平瀬の続く流れで 深みを丹念に探ってヒット シュガーミノー50Fで |
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高原川でちょっと苦戦 今年の蒲田川・高原川は今のところ、名物「北アルプスの雪代」が鳴りを潜めている。もちろん増水も濁りもあるのだが、それが例年よりも穏やかで、何とか釣りにはなっている状態だ。解禁当初から暖かい日が続いて雪代が早い時期から出ていること。そして、時折降るまとまった雨が雪解けを加速させ、本来ならだらだらと続くべき大量の雪代を、雨水と共に一気に押し流していることが、原因ではと思う。 昼食を広家でとり、午後は下小鳥川(岐阜県飛騨市河合町)で1時間ほど放流成魚と遊ぶ。入渓点から釣り上った私はイワナ・ヤマメ・ニジマス合わせて10数尾と好釣。ところが釣り下った浦嶋君と脇田氏はそれぞれ2〜3尾と苦戦。どうやら釣り荒れたエリアに入ってしまったようだ。 2004/05/01 佐藤ノブヲ |
![]() 魚信の少ない中、 執念で釣り上げた28cmヤマメ |
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ダムサツキです 4/24は庄川水系(岐阜県荘川村・白川村)へ。朝マズメの御母衣ダムはノーバイト。次に入った椿原ダムでは1バラシ。10時、雪辱を期して大牧ダムへ。最初に来たのは41cmのイワナ。放水口から流されてくるベイトを飽食しているのかデブデブで、強烈なファイトを楽しませてくれた。その10分ほど後にヒットしたのが、これまたよく肥えた35cmのサツキマス。写真では分からないがウロコの下に朱点が見え隠れしている。ヒットルアーはどちらもシュガーディープ70F。 味をしめて翌日も、午後から庄川各ダムへ。しかし25cm前後のイワナやシラメを数尾ヒットさせたのみ。やっぱり2匹めのドジョウはそうそういない。 2004/04/26 佐藤ノブヲ |
![]() こいつを長良川で釣らねば! |
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渓春爛漫! 4/16は夕方に寒水川(岐阜県郡上市=旧明宝村)へ。1時間30分ほどでイワナ4尾、アマゴ1尾。27cmのイワナ1尾以外は小型ばかりだったのが残念。釣り荒れ気味なのかチェイスはあっても食ってくれない。ヒットしたのは瀬につく活性が高い魚ばかり。 4/17は午前中いっぱいを蒲田川・高原川(岐阜県上宝村・飛騨市=旧神岡町)で過ごす。雪代により水温は普段より4〜5度ほど低い(中尾橋で10度)が、さいわい濁りはない。この程度だとむしろ活性が上がるのか、魚の反応は良い。数度ポイント移動をしながらも、イワナ16尾(最大32cm)、ヤマメ6尾(最大25cm)をキャッチ。ほとんどが居着きの美魚で大満足。こちらも釣れたのは瀬がメイン。しかも流速、水深のある段々瀬が良かった。大物に期待の浅井田ダムは不発に終わったが。 郡上八幡の桜はすでに散り、飛騨高山は満開、蒲田も八分咲きほど。まさに春爛漫である。渓流のルアーフィッシングはこれからが本番だ。 2004/04/17 佐藤ノブヲ |
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こんどは浅井田で? 4/3、10時頃、高原川、浅井田ダム(岐阜県飛騨市=旧神岡町)。バックウォーターでフラれた私は、やや下流に移動しカケ上がりにシュガーミノー65Fをキャスト。コツンと小さな魚信を感じたところで聞き合わせ。根掛かりかとも思ったのだが、その直後、強烈なローリングが伝わる。もの凄い重量感。ラインの先ではやたらと幅広の魚体が、水面直下で輝いている。「でかい!」追いアワセをくれようとしたその時、残念無念のハリ外れ・・・。 2004/04/04 佐藤ノブヲ |
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こんどは椿原で! 4/1は正午過ぎに家を出て庄川(岐阜県白川村)のダムへ。14時頃に椿原ダムに到着。なんとほんの1時間ほどの間に、43&36cmのイワナ、33&32cmのニジマスを連続ヒット。ヒットルアーはニジマス1尾を除いてシュガーディープ70F、水が濁りぎみだったので今年の新色チャートヤマメオレンジベリーを使用。あと1尾はシュガーミノー65F。 2004/04/01 佐藤ノブヲ |
![]() よく引いた43cmのイワナ |
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不調の週末 3/27は午後から庄川(岐阜県荘川村・白川村)の各ダムへ。椿原ダムでは40cm級サクラマスのチェイスに数度遭遇するも、けっきょく釣れたのは26cmの銀毛ヤマメのみ。大牧ダムは無反応。御母衣ダムでは20cm級シラメを2尾。椿原ダム&大牧ダムは放水が行われておらず、魚の活性が上がらず苦しい戦いであった。 3/28は大野君、斎藤君と共に蒲田川(岐阜県上宝村)へ。朝マズメから正午過ぎまで釣って、各自イワナを3〜4尾という貧果。水位がかなり下がっており、魚が石の裏に隠れてしまっていた。石のまわりでねちっこく誘うと出てくるのだが、なかなかバイトしてくれない。ストレスがたまるばかり。 釣果は芳しくなかったが、両日とも3月の飛騨とは思えない暖かな陽気で、気分よく釣りができた。このまま春本番となるのだろうか?河原の雪もほとんど溶けたし、今年も蒲田の雪代は早そうだ。 2004/03/28 佐藤ノブヲ |
![]() 椿原ダム 水位はかなり下がっている |
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庄川、出だし良し? 3/14は庄川水系(岐阜県白川村)のダムで一発大物狙い。 ワカサギの接岸はまだのようだが、魚の太り具合からして、放水口からはかなりのベイトフィッシュが流されてきている模様。しばらくはダムが熱そうだ。 2004/03/14 佐藤ノブヲ |
![]() どうせ早あがりの予定だったし この1尾で十分です |
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蒲田川、最初の週末は猛吹雪! 3/6は脇田、稲葉、大野、私の4人で蒲田川(岐阜県上宝村)へ1泊釣行。 いつもの「かつらぎの郷」が満室だったので、この日は神坂の「今田館」に泊まる。ここもなかなか良い宿で、特に温泉(男女別共同と3つの貸切風呂)は抜群に快適であった。 2004/03/10 佐藤ノブヲ |
![]() この日唯一の誇れる釣果 脇田氏が餌釣りで仕留めた 27cmのヒレピンヤマメ |
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蒲田川、解禁好釣! 3/1は飛騨の各河川の解禁日。私は脇田氏と一緒に蒲田川(岐阜県上宝村)へ。 ルアーで釣り上げた魚種はほとんどがイワナ。残念ながら放流成魚ばかり。ただし蒲田の常で、放流魚といえども川じゅうに散っており、居着き魚と同じ感覚で楽しむことができた。魚体も一瞬「居着き?」と思うほど良好。しかもサイズは平均25cm、最大で32cmとグッドであった。数尾釣り上げた居着きのイワナとヤマメは、運悪く小型ばかり。 ルアーはいつものごとく、シュガーミノー50Fがメイン。さらに今年はシュガーディープ35Fにもかなり働いてもらった。潜りすぎると藻を拾ってしまうこの川で、深みの攻略にいい案配でしたぞ。 2004/03/02 佐藤ノブヲ |
![]() 積雪はここ数年でもっとも少ない 気温も高めで釣りやすかった もっとも釣っている最中に 本降りの雪になってしまったが |
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サクラいまだ咲かず 2月は九頭竜川(福井県福井市)でサクラマス狙いと決めているここ数年。しかし2週連続で風邪を引いたり急な仕事が入ったりで、今年はようやく2/22に初釣行となった。 2004/02/25 佐藤ノブヲ |
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分水嶺以北河川は禁漁が早まります! 岐阜県の渓流もまもなく解禁。解禁日はほぼ昨年同様で、長良川上流が2/1、武儀川が2/8、馬瀬川上流が2/14、庄川や高原川、宮川、益田川等が3/1となっている。 2004/01/28 佐藤ノブヲ |
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真冬のトップウォーターゲーム 1/23は午後からマコ山本君と美濃フィッシングエリア(岐阜県美濃市)へ。昨夜の雪が30cmほど積もり白銀の世界だ。 2004/01/24 佐藤ノブヲ |
![]() ルアーは何でも良かった 少しでもシャーベットを かきわけられるように私は 「こぶん」と「シュガーディープ50F」を メインに使用 |
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水温急低下! 1/10も美濃フィッシングエリアへ。今回は浦嶋君が一緒で、彼はルアー、私はフライ。まずは池に入る。8:00のオープンから1時間ほどルアーは入れ食いで、ちょっとレアめなブルックトラウト45cmもゲット!フライでもぼちぼち。しかしそれを過ぎると極端に食いが落ちてしまった。11時30分頃から川に移動。各自アマゴ1尾ずつを釣って、30分ほどでロッドオフ。その後はニュー柳屋&武芸川温泉でプチ宴会。 2004/01/13 佐藤ノブヲ |
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空ルアー、混フライ 1/3は2004年初釣行。マコ山本君、その兄上と現地集合で美濃フィッシングエリア(岐阜県美濃市)へ。3人ともフライフィッシング。 ここ1か月ほどの間に5〜6回通って、およそのパターンが見えてきた。池ではフライが安定して釣果が得られる。ルースニングでも、シンキングラインでウェットを引いても良いようだ。ヒットフライやタナはコロコロと変わるので、こまめなアジャストが数を伸ばすコツだ。 2004/01/04 佐藤ノブヲ |
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