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2005年の釣行記
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管極フェスタは楽しいよ! |
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美濃FAの当たりルアーは? |
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秋の単独道東釣行 8日は時間もなかったので夕マズメ2時間弱を釧路川のいつもの場所で。しかし午前中の大雨がたたって濁り、増水、何よりも厄介なのが大量に流されてくるゴミ。なんとか小型アメマス1尾はキャッチしたものの、ほとんど釣りにならず。 9日はまず忠類川でチャム狙い。しかしペアリングを始めたチャムはミノーには反応してくれず、すぐにあきらめる。次いで屈斜路湖へ。最近好調というカメムシドライを使ってのフライフィッシングだ(今回はここだけフライマンに変身)。しかし私が見て歩いた範囲ではカメムシの姿も魚のライズもなく不発。昨日の雨でカメムシが落ちてしまったのか?最後は釧路川、いつもとは違うエリアを攻める。増水はだいぶ落ち着いておりミノーでアメマス、ニジマスは数釣れる。しかし30cmどまりの小型ばかり。 10日午前中は湿原河川を探索しようと別寒辺牛川、風蓮川へ。やはり旅人に湿原のハードルは高く、遡行すらままならない。追い打ちをかけるように川には濁りが残る。1尾もものにできず、敗北感いっぱいで終了。午後は忠類川で昨日のリベンジ。フライマンが好調だったのを見て、地元の釣具店でフェザージグ2本を購入し、自作のもの1本と共に試す。これが大当たりで、反応はフライに勝るとも劣らない。3本すべてロストするまでの2時間ほどで、65〜75cmのチャム3尾をキャッチできた。フェザージグは呑まれることが多く、これを使う時はリーダーが必須と痛感。最後に標津川を探るが、何事も起きず終了。 31日は茶路川へ。サーモンフィッシングエリアのさらに上流部で遡上絡みのアメマス狙い。釣り開始からなんと入れ食い!しかしサイズがすべて30〜35cm。それより大きいのも小さいのもなし。しかもなぜか5cm級の小型ミノーじゃないと反応悪い。釣り飽きて11時前に終了。 というわけで期待の大物には出会えず。でもいろいろ開拓するという目的は果たせたので、まぁヨシとしておこう。北海道といえど、いつもいつも好成績とはいかないからね(てゆーか、行くごとに自分でハードル高くしてるし)。 |
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禁漁前の富山フライ旅〜クマのおまけつき 追記 今年は子連れのツキノワグマに遭遇。今回は身の安全を確保できる状態で遭遇した為、幸運なことに写真に収めることが出来ました。見ているととても愛らしいのですが、相手は野生の動物、くれぐれも注意してください。 |
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おそらく、今年最後の庄川釣行 |
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3連休明けの釣行では・・・ ところで昨年あたりから下小鳥川ではしばしばブラウントラウトが釣られている。監視員の方に確認したところ、漁協では放流していないそうだ。誰かが勝手に放流したか、稚魚放流の際に偶然混じってしまったものらしい。「ブラウントラウトは大食漢で成長も著しく早く、他の魚に与える影響が大きいため、釣り上げたら必ずキープしてほしい。またできれば監視員か漁協に一報してほしい」とのことだ。 |
![]() 一色川はいい水況だったが。 |
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厳しい〜 |
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水が増えました!(増えすぎ?) |
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水がありません! |
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前週と同じポイントで! C&R区間ができて以来、釣り人の多さと、C&R区間から落ちてきたボロ魚の多さに嫌気がさして足が遠のいていた石徹白川だが、いいタイミングで入れば、やはりこの川は楽しめる。他が調子の悪いせいもあるが、平日午後の遊び場には最適かも。あとは河川や道路の工事が早く終わるのを祈るのみ。 |
![]() 30cmのイワナ。ばっくりとルアーをくわえている。 |
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まずまず、ですかね。 5/23は小雨降るなか夕マズメ限定で石徹白川(岐阜県郡上市白鳥町)へ。河川工事の濁りが収まる頃合いに入渓すると、澄み始めた水に活性が上がったのかぽつりぽつりと魚信がある。2時間ほどの間に居着き、放流成魚交えてイワナ、アマゴ、ニジマス10数尾をキャッチできた。最大は35cmの丸々と太った居着きイワナ。同サイズのボロイワナも釣れたっけ。でもこういう時に限ってデジカメ持ってないんだよな〜。 |
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相変わらずです 5/21は脇田氏と飛騨釣行。まずは高原川(岐阜県高山市奥飛騨温泉郷、飛騨市神岡町)へ。収まりかけたかと思っていた雪代は、数日前の雨でまた増えたらしく、かなりの高水位&低水温。それでもルアーへの反応はあるが、なかなかバイトにまではいかない。朝マズメから9時頃までに20cm程度のニジマスを2尾釣ったのみ。餌釣りの脇田氏はバラシの連続で、イワナ、ニジマスを数尾。 5/22は7時〜12時まで、じゅんぺいと長良川(岐阜県岐阜市、関市、美濃市)でサツキマス狙い。予想通り何のドラマも起こらず終了。ニュー柳屋食堂のとんちゃんで締める。 ・・・もう言葉がありません。この不調続き!!今年は放流成魚で遊ぶしかないのかなぁ(涙)。 |
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生命感が薄いなぁ・・・ 5/15は午後から庄川(岐阜県高山市荘川町、白川村)へ。大牧ダムでは26〜27cmの銀毛ヤマメを2尾、御母衣ダムでは15cm程度の小型銀毛ヤマメのチェイス多数(小さすぎてフッキングせず)と、ダムは空振りに終わる。各ダムの魚の活性を上げるスイッチとなっている御母衣ダムのワカサギが極端に少なかったせいだと思うが、今年の庄川のダムは本当に良くない。 GW後半からここまで、庄川支流、吉田川、馬瀬川等々の渓流を探っているが、報告しなかったことからもお分かりのように、釣果はほとんど得られていない。単に釣れなかっただけではなく、トラウト(放流成魚はもちろん除く)も、そして淵や川岸に群れているはずのさまざまな稚魚たちも、その姿をほとんど見ることがなかった。昨秋の出水では、予想以上に多くの生命が奪われたようだ。御母衣ダムのワカサギも、濁りによる酸欠で死んでしまったのだと思う。 |
![]() 庄川のイワナ。何を食っているのか腹がパンパン。ルアーはまもなく発売のドリフトトゥイッチャー50S。硬めの竿の方が、このルアーを気持ちよく操作できる。 |
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いまだ釣果なく 5/8、9,10と短い時間ずつではあるが連日長良川(岐阜県岐阜市・関市)でサツキマスを狙っている。8日は大野君も参加だ。しかしいまだ釣果はなし。とはいえサツキマスが姿を見せてチェイスしてきたのが1回、らしきバイトとチェイスが2回あり、手応えは感じている。 |
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遡上開始〜! GWを見計らったかのように、長良川でサツキマスが遡上を開始した。4月最終週にようやく初物が岐阜の市場に持ち込まれ、また知人の川漁師(市場には魚を卸していない)も、数日前に40cm超を含む3尾のマスを今年初めて網に掛けている。4月初めに40cm超が釣られた、なんて口コミ情報もあったが単発で後は続かず、みな今か今かと待ち構えていたところの朗報だ。 |
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GW中間報告 4/30、5/1と稲葉氏、浦嶋君と共に稲葉別荘に泊まりながら軽井沢湯川(長野県軽井沢町等)を釣る。4/30は上流部が禁漁日(この日に成魚を放流する)のため中流部を探るが、渇水で魚の反応はほとんどなし。朝の1時間程度で早々と終了。 5/2は浦嶋君とその同僚後藤君と共に飛騨の渓流へ。バス釣りはするがトラウト初挑戦の後藤君へのレクチャーが主目的なので、前日に成魚放流があった下小鳥川(岐阜県飛騨市河合町)へまずは向かう。雪代で水温が低いためか魚の活性はいまひとつだったが、7時過ぎから11時までに30cm級の大ヤマメを主体にイワナ、ニジマス合わせて20尾ほどをキャッチ。 |
![]() 初めてのトラウトルアーにご機嫌の後藤君。 |
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さてどうしたものか? 以前にも少し書いたが、昨秋の出水は郡上の古老が「生まれて初めての経験」というほどの規模で、どの河川にも大きな被害をもたらした。ここまで私が見てきた範囲では長良川、庄川、宮川、馬瀬川等の水系は本支流で土石流、堤防の崩壊、道路の崩落等があり、その復旧工事は現在なお続いている。岐阜県内の河川で、見た目上たいした変化がないのは高原川水系(北アルプスの麓という土地柄、土石流など日常茶飯事で対策は万全。また川相が変わっても誰も驚きはしない)くらいではないのか。 |
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庄川本流で居着きのイワナ! 4/19は浦嶋君と庄川(岐阜県高山市荘川町、白川村)水系へ。まずは谷筋に入り、放流成魚ばかりだが25〜30cmのヤマメ、アマゴ、イワナを2人で10尾ほど。その後本流に移動し、放流ヤマメと25cm程度の居着きイワナを1尾ずつ。最後に椿原ダムで29cmのヒレピン銀毛ヤマメと25cmの居着きイワナを釣って11時過ぎに終了。いつも採る場所のタラノメの出具合(もちろんまだ時期尚早)をチェックし、桜香の湯につかって帰路についた。 |
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苦節二十数年・・・(涙) 初めて九頭竜川(福井県福井市、松岡町)へサクラマスを狙いに行ったのは20数年前のこと。その日、誘ってくれた細江氏に横でキャッチされたのを最後にこの川で私は、自分が釣るどころか、他人のヒットシーンを見たことすらなかった。1度も行かない年も多く延べ釣行回数はたぶん30回程度に過ぎないとはいえ、サクラマスは私にとって鬼門と呼べるような相性の悪い魚であった。 魚を釣って震えを覚えたなんて久々のこと。釣りをしていて良かったと、心の底から感じる一瞬であった。さて、ここで弾みをつけて2本3本と・・・そううまくはいかないかな? 何故か僕も嬉しいです! 4/9は毎年春恒例の竹原川へ。マダラカゲロウのまとまったハッチもあり期待したが、結果は23cmのアマゴを頭に2人で数尾と厳しい状況。出会った地元の方の話によると、今年はこの水系も鵜による被害が深刻とのこと。確かに例年この時期期待が持てる大場所では、ライズはおろか反応も皆無に等しい状態でした。 |
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9回裏の逆転打、かな? 4/14は斎藤君らと4人で庄川水系へ(岐阜県高山市荘川町、白川村)。朝マズメからしばらくは各ダムで大物狙い。しかし御母衣ダムで斎藤君に25cm前後の銀毛ヤマメとニジマスが1尾ずつ、椿原ダムで私に30cmのニジマスが1尾に終わり、期待の大イワナやサクラマスには出会えず。個人的にはヒレピンニジマスが釣れてそこそこ満足できたけれど。 |
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乗っ込み目前(苦笑) 4/9朝マズメは御母衣ダム(岐阜県高山市荘川町)へ。バックウォーターのすぐ下流、岩瀬橋あたりを探る。 ここで御母衣ダムをあきらめ、大牧(鳩谷)ダム、椿原ダムへと移動するも小型のニジマスのみ。帰り際に前谷川(岐阜県郡上市白鳥町)で20cmほどのキレイなアマゴを1尾釣って終了。 |
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どん底? 4/2は性懲りもなくサクラマス狙いで九頭竜川(福井県福井市、松岡町)へ。現地入りしていたバスデイ川島氏とも連絡を取りあい、朝から夕方まで粘るも何事も起きず。ルアーを6本ロストしたのみ。ただしこの日は越前FCで2桁計量するなど、近年の九頭竜川にしてはとてもよく釣れていたらしい。 4/4は釣りに行けない浦嶋君と、釣りに行っても釣れない私とで成魚放流翌日の下小鳥川(岐阜県飛騨市河合町)へ。爆釣を味わいウップン晴らしをしようとしたのだが・・・前夜からの雨で川は雪代増水、水温低下。11時までに2人でヤマメ・イワナ・ニジマスを15尾程度という貧果に終わってしまった(でもウップンは広家で少し晴らしたけれどね)。 こんなに調子の悪い春先は初めてかも。いつになったら上向いてくれるのかしら?トホホ。 |
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いつもと違うよな〜 3/29は10時過ぎから15時頃まで庄川(岐阜県白川村)で過ごす。大牧&椿原ダムで、ベイトがらみの大イワナに狙いを絞っての釣行だ。しかし本命は椿原ダムでの1尾のみで、あとは成魚放流のヤマメ・アマゴ数尾。 |
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悔しい〜! 3/26は本年2回目の九頭竜川サクラマス(福井県福井市、松岡町)。深夜、激しい雪の中を走り、朝ようやく曇ったかたと思ったら風、そして時折雨、しばしば激しく降り、気温は低いという真冬よりもツラ〜イ気候の中、15時頃まで頑張る。もちろん結果はいつものごとく玉砕。しかもシュガーディープを5本もロスト。 |
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釣れません・・・ その後も蒲田川やら長良川やら馬瀬川やら庄川のダムやらと出掛けてはいるのだが、ろくな釣果が得られない。目の前に群れる放流成魚にまで裏切られ、すっかり自信喪失の昨今である。 3/20は朝マズメに蒲田川(岐阜県高山市奥飛騨温泉郷)へ。いつもの場所で水温を測ると、13〜15度あるべきところが11度しかない。数日前の雨で雪代が入っているようだ。こりゃあかん、と釣る前から予想した通り、3時間ほどで25〜30cmのイワナ3尾に終わる。1度だけ40cm近いイワナのチェイスがあったが、足元で反転してしまったのは残念。 3/21はまず九頭竜川(福井県福井市、松岡町)へ。夜明けからサクラマスを狙うが、釣れるはずもなく10時過ぎには根気が消滅。 お彼岸を迎えたにも関わらずあいかわらずの貧果。今年の庄川のダムは放水がなかったり少なかったりで、ベイトもほとんど流されていないようで(放水口まわりにベイトを狙う鳥がぜんぜんいない)、なんだか例年とは様子が違う。今後好転してくれるといいのだが。 |
![]() 大牧ダムの銀毛ヤマメ。コンディションは悪くなさそう。 |
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蒲田川、調子最悪! 3/4〜5は毎年恒例の解禁一泊釣行。メンバーはちょっと少なく脇田氏、大野君そして私の3人。4日は朝から14時過ぎまで、5日は10時から12時頃まで、蒲田川(岐阜県高山市奥飛騨温泉郷)を釣る。 それでも宿泊先の福地温泉「かつら木の郷」は相変わらず極上のおもてなし。むしろこちらが主目的であるだけに、十分楽しんだ2日間ではあった。(負け惜しみ?) |
![]() アベレージサイズのイワナ。放流成魚にしてはキレイな魚体 |
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奥飛騨は渇水でスタート 飛騨地方の渓流が一斉に解禁する3/1、私は脇田氏と2人で蒲田川(岐阜県高山市奥飛騨温泉郷=旧上宝村の南部は、こういう正式地名になった。分かりやすいと言えば分かりやすいが)へ。 |
![]() おそろしく積雪の少ない河原。でも気温は夜明けで氷点下5度、正午で1度とほぼ平年並み |
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中央は見込み薄? 2/12午後の3時間ほど、長良川中央漁協管内(岐阜県関市・美濃市)の長良川本流と板取川をぶらぶら。魚影やライズを探すも、まったく見つからず。釣り人もほとんどいない。フライマンすら、板取川と関観光ホテル前に数人いたのみ。ルアー竿を振ってみてもチェイスすらない。放流魚はもう釣りきられてしまったのか? |
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ちょっとだけ解禁情報 2005年のトラウト解禁第一段。2/1は長良川水系や根尾川、飛騨川等が解禁となった。あいにくの寒波と積雪で人出は例年より少なく、そのおかげで寒さに耐えて釣りをした人々はけっこう数を伸ばせたらしい。ここ数年と違って各河川にカワウが少なかったのも後押ししたようだ。ただしカワウが少ないのは昨秋の度重なる増水洪水で小魚が激減したためでもあるから、手放しでは喜べないのだが。 |
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